読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ゆりゆりぐさ

要するにブログだな。

口調バトンをこなす。

雑事・告知

ルール
・バトンを回す人5人を選択
・バトンを回したら回した人に報告
・回された時点から5 日以内に書くこと
・5日以内に書かなければ罰ゲーム
・バトンを回した人は回した先で、ルールを守ってるか確認すること


回して下さった方の指定された口調 →ゆりら本人(cropaさんから)、サティ(こはのさんから)

 

というわけなんで!今回は今月終わりから連載開始予定のマンガ「希望の風サティ」の話をしつつ、バトンを消化していきたいと思いま~す!

「はい!皆さんこんにちは。サティと申します。今日はゆりらさんと一緒に、口調バトンをやっていきます!よろしくお願いします!」

っしゃ、行くぜ~サティ!

「はいっ!」

 


1、バトンを回す人は?
…まいった。これもう私と仲良い方々は大体やってるんだわ。

「え~?!どうするんですか~?」

どうしたもこうしたも……よし、じゃあとりあえずフリーで!!あとはやりたい人に任せる!

「え?!良いんですか、それで?!この後の質問に影響があったら…」

そん時はそん時!なんとかする!!(堂々

「わ、分かりました(苦笑)」

 

2、回す人の指定口調は?

「あ~、さっそく影響が…」

(笑。とりあえず2人の口調の話でどうにかしのげば…ww

「そうですか…。そういえばゆりらさん、今日は過去の記事と全然しゃべり方違いますよね?どうしちゃったんですか?」

それは~…、こんな言葉で書いた記事なんて公開できませんから(汗。もう大学生(しかも二十歳で一応大人)にもなってんだから、読み手のことを考えて分かりやすい言葉をチョイスして~…ってやってたら、めっちゃ真面目な感じに。今は大分スラスラと文章書けるようになったけど、初期の記事なんて見返したら、私けっこうガッチガチよ!

「じゃあ今回は、のびのび書いてる方ですね?」

のび過ぎて、後がとっても心配…(泣)

 

3、この中で最初に知り合ったのは?
あっはっは!影響第2弾(笑。

「やっぱりこれも…私たちの話ですか…?」

そりゃそうなるわな。最初にバッチリ書いたし。じゃあ、いつ頃サティの構想ができたって話にする?イメージが固まった時点を一応知り合ったということに…。

「そうですね!いつ頃思いついたんですか?」

高校1年の頃かな。その頃簡単な落書きぐらいはしてたよ。そん時からもう、容姿のイメージは決まってた。

詳しい話は、またいつか。

 
4、五人のイメージカラーは?

影響第3だ~~ん!!(笑笑。

「どうするんですか~?(笑)…あ。そういえばゆりらさん、このバトンでイメージカラーが当たってて、うれしいって言ってましたね。」

そうそう!cropaさんが私のイメージカラーをオレンジって答えてたの。結構好きな色なんだ♪あ、明るい黄色もいいな!(こはのさんの回答)私、暖色系(赤、オレンジ、ピンク、黄色とかその辺の色)好きだから!

「良かったですね!画像のMiiも赤い服ですし。」

そうそう。サティはどうだ?

「私のことは考えたことないんですけど、私の住む魔導士の世界では、魔導士の能力ごとにイメージカラーのようなものはあると思います。」

サティは風の魔女だから、黄緑だな。……ただ、風の魔女って言ったけど、サティはただの魔女じゃないんだよな~。どういうことかというと!

「それは、マンガで確かめてくださいね♪」

 

5、五人の中で喧嘩した人は?

何をきくんだ!BAKAYARO!(笑)

「ちょ、ちょっと、落ち着いてください!(汗)」

ゴメンゴメンwwえ~と、私はうごメモはてなブログどちらで知り合った方ともケンカしてないですね、今のところ。サティはお友達とケンカは?

「ん~~、私も特にないと思います。友達とは、とっても仲良しです!」


6、五人は何処で知り合った?

影響出まくりだな、ホントにwww

「(苦笑。では、さっきの思いつきの話にからめて。どこで最初にサティを描いたんですか?」

実は学校です!www

「?!?!」

何かの時に友人から白い紙をもらって、それにちゃっちゃっと描きました。あ、休み時間だよ!もちろん!(焦)ただ、それを友人に見せたかどうかは忘れてしまいました。多分見せてないと思う。


7、バトンを回さなかった場合の罰ゲームは?

これに関してはナシの方向で。

 

8、最近一番良かったと思うことを指定口調で!

私は、この前ブログに載っけたうごメモ作品「向こう側の王国」をたくさんの方に見ていただけたこと!

「私は、もうすぐマンガで皆さんにお会いできると思うと、今からうれしくて!とっても楽しみです♪」

ただいま作者、急ピッチで作業中でございます。遅れたらモウシワケナイ。


9、自分の苦手なもの、それにまつわるエピソードも添えてb
サティ、何か苦手な物とかある?…あ!マンガの核心に触れないようなヤツで!(笑)

「あ、はい!え~っと…虫……ですかね?全部じゃないんですけど。クモとか、足がいっぱいあるような……見ただけで。」

はいはいはい!やだよね~!なんで足いっぱいあるんだろうね~!?そんなに必要?!(笑)

「ゆりらさん、ゲームでトラウマ級のキャラクターを見た、って言ってませんでした?」

あのねぇ……ずいぶん前「ゼルダの伝説スカイウォードソード」っていうゲーム遊んでたらね。ギラヒムという変態にね…「ワタシ達の運命の糸はきっとユリラ君の血の色で染まってるんだろうねぇ…」って言われたんだ。身体の毛が全部立ったね。

「それ多分、自分の名前で遊んでるからだと思うんですけど…。」

ですよね~~ww

 

10、明日しようかなーと思っていることは?

サティちゃん、明日のご予定は?(笑)

「明日ですか?(笑)え~っと…ま、魔法学校に行きます?(苦笑)」

私はサティを少しでも描き進めます。

 

11、今の服装と髪型を細かく伝えてみて!
私は、髪を一本くくりにして、サーモン色の長袖トレーナーに、青いジーパンです。そんでもって、サティちゃん。ご自身のビジュアルを皆に教えてさしあげて。

「はい!私は…薄青いカチューシャをつけて、白いワンピース?に上着を着ています。」

カチューシャ、細かいフリル付きだってよ!!

「あ、そっか!はい、フリフリ付いてます!(焦)」


12、正直今の口調が気に行ってしまった

私は今回ので皆様方に嫌われないか心配です…(泣)

「だ、大丈夫ですよ~きっと(汗)」

 

終わった~!!2人いるからその分字数が多くなってしまいましたが、楽しんでもらえたでしょうか?というかここまで読んでもらえたでしょうか?

読んでいただいた方もそうでない方も、おつきあいしていただき、本当にありがとうございました!

「希望の風サティ」よろしくお願いしま~す!!