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ゆりゆりぐさ

要するにブログだな。

ゆりらの就活(6月期レポート)

ついに私、初めての面接試験を受けてきました!

地元のソフトウェア開発・導入をしている会社で、募集職種はシステムエンジニア。文系の人でも活躍できる体制があるとのことで挑戦したのですが。。。

(イメージ)

結果は……

まあ、お察しください(T_T)

緊張については全く問題ありませんでした。話したいことは話せたと思います。

その場で面接官の方に言われたことですが「うちの会社で募集している職種で働くことへの決意が、いまひとつ感じられなかった」ということ。

了解。完全なる力不足でした。

ただ「自分が本当にやりたい仕事は何か、今一度考えてみるといいですよ」という建設的なアドバイスをいただけたのは、ものすごく貴重なことでした。

また気持ちを切り替えて、次に進んでいきます。

 

実は今月、大きな動きがもう1つ。

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医療事務の勉強を始めました。

実は地元は病院が結構ありますし、母から「アンタ、医療関係のコレコレこういう仕事って、嫌いじゃないでしょ?」という提案をされたので、就職口のすそ野を広げる意味で挑戦してみようと思いました。

市内で行われている講座だし、受講料などが物凄く安かったので、大助かり。

しかし、普段使わない頭をたくさん使うので、毎週1回の講座が終わるころにはヘロヘロになります(笑)

分からない所があっても、母が教えてくれるのが幸い、といった所でしょうか。

せっかく少なくないお金を払って受講しているわけなので、絶対モノにしてやるんだ!と意気込んでおります。はい。

 

さて、私は冒頭の面接試験が決定したことを受けて、練習として学校の模擬面接講座に申込・出席したのですが、

そこでちょっと…いや、かなり戸惑った出来事が。

その日は私を含めて5人の学生が集団面接形式で練習することになっていたのですが、当日来てみると、なんと

定刻通りに来たのが私だけでした。(°д°;)

どうしてこうなった。

これにより1時間の集団面接のはずが、20分ちょっと個人面接になってました。

就職支援課の職員さんが「これは実際の会社の面接だったら、アウトですよね」と、嘆いていらっしゃいました。

遅れて来たor来なかった他の学生に何があったのかは分かりません。もしかしたらいつぞやの私のように↓

予定を忘れていたのか、時間を間違えていたのかもしれませんが。

約束していた人が来ないと、こうやって同席した人みんなが困惑するんだなと、別の立場を通して考えさせられました。

時間を守るって、当たり前だけど、本当に大事ですね。。。